■オサゾウムシ科::オオゾウムシ亜科

撮影地:大阪 撮影時期:7月/2009年
体長2cm位ある、結構大きいゾウムシです。壁にはりついていたのを撮影し、その後 家に持って入って再撮影したのですが、歩き回って大人しくしてくれず、最も落ち着いてくれたのが腕の上に乗せた時だったのでした。
続く写真は「せいいっぱい細やかにボカシをかけ」ました。
でもオオゾウムシ本体の鮮明度と比べ違和感が大きくなりすぎない程度の処理なので、やはりウデゲと判ってしまいますね。。。
UOTAN君はよくこのテの画像で掲載には使えないのを撮ってくれます。写真を見ると、5ミリ以下の虫がよくウデゲやテノコウゲの林の中で転んだり迷子になったりしており、鮮明だけどそんな写真はとてもじゃないけどお見せできないのでした(でも虫の動きが鈍くなるので鮮明に撮れる事が多く、ウデゲの林は同定の助けになっている)。

一部見苦しい部分がございます

撮影地:大阪 撮影時期:7月/2009年
体長2cm位ある、結構大きいゾウムシです。壁にはりついていたのを撮影し、その後 家に持って入って再撮影したのですが、歩き回って大人しくしてくれず、最も落ち着いてくれたのが腕の上に乗せた時だったのでした。
続く写真は「せいいっぱい細やかにボカシをかけ」ました。
でもオオゾウムシ本体の鮮明度と比べ違和感が大きくなりすぎない程度の処理なので、やはりウデゲと判ってしまいますね。。。
UOTAN君はよくこのテの画像で掲載には使えないのを撮ってくれます。写真を見ると、5ミリ以下の虫がよくウデゲやテノコウゲの林の中で転んだり迷子になったりしており、鮮明だけどそんな写真はとてもじゃないけどお見せできないのでした(でも虫の動きが鈍くなるので鮮明に撮れる事が多く、ウデゲの林は同定の助けになっている)。

一部見苦しい部分がございます












ツツジトゲムネサルゾウム..