■ドロバチ科

撮影地:大阪 撮影:6月/2009年
狩り蜂。成虫の体長は1〜1.5cm。
トックリの口部分は最後まで開いており、そこから小型のイモムシを詰めたのち、卵を産みつけて泥で蓋をする。
中で羽化した後、内側の側面から泥壁を破って外にでる。


撮影地:大阪 撮影:6月/2009年
狩り蜂。成虫の体長は1〜1.5cm。
トックリの口部分は最後まで開いており、そこから小型のイモムシを詰めたのち、卵を産みつけて泥で蓋をする。
中で羽化した後、内側の側面から泥壁を破って外にでる。





ミカドトックリ‥




クルミマルハバチ(幼虫)
