■軟甲綱>十脚目>抱卵亜目>コエビ下目>ヌマエビ科

兵庫 2002年5月撮影 ミナミヌマエビ
ミナミヌマエビを撮影用に沢山採集してみた。しばらくすると、みなてんでに色を変え始めるのが面白い。卵を持ったものもいくつかいたので、あまりストレスにならないように写真を撮影したらすぐ放流。※飼育中の個体で自然な色変わり写真があります。 エビ写真はサイト「川魚とエビの家」のミナミヌマエビコーナーでどうぞ。

兵庫 2002年5月撮影 捕まえた直後は色変化が激しい
馴染みの遊び場はエビ常駐
5月初っ端、なじみの低山に出かけ、山川遊びとしゃれこむ。まだ早かったか魚影は無く、腐らない「ビン詰めイクラ」と短い振り出し竿、返り無しの針での釣りはさっぱり。そこで100円均一で買った魚網をふるってエビ採りに励むこと十数分。残念なことにこちらもふるわない。

こういう遊び場です

兵庫 2002年5月撮影 ミナミヌマエビ
ミナミヌマエビを撮影用に沢山採集してみた。しばらくすると、みなてんでに色を変え始めるのが面白い。卵を持ったものもいくつかいたので、あまりストレスにならないように写真を撮影したらすぐ放流。※飼育中の個体で自然な色変わり写真があります。 エビ写真はサイト「川魚とエビの家」のミナミヌマエビコーナーでどうぞ。

兵庫 2002年5月撮影 捕まえた直後は色変化が激しい
馴染みの遊び場はエビ常駐
5月初っ端、なじみの低山に出かけ、山川遊びとしゃれこむ。まだ早かったか魚影は無く、腐らない「ビン詰めイクラ」と短い振り出し竿、返り無しの針での釣りはさっぱり。そこで100円均一で買った魚網をふるってエビ採りに励むこと十数分。残念なことにこちらもふるわない。

こういう遊び場です










ミナミヌマエビ

テナガエビ
天然の番人ですな。