■アブラムシ科

大阪/4月/2017年/幹母
半球形の濃い灰色の体を樹皮に密着させていた。体の周囲はぐるりとロウ質の綿で覆われ、中央部には4本の点列状に綿が生えていた。
観察当初、この母体(幹母)のみが樹皮にあり、アリの世話を受けていた。
(当初これが何なのか全くわからず、ご助言いただいてようやく種にたどり着きました。心より感謝いたします)
詳細は、その後の成長を記録した下の子虫の記事を参照

大阪/4月/2017年/幹母
半球形の濃い灰色の体を樹皮に密着させていた。体の周囲はぐるりとロウ質の綿で覆われ、中央部には4本の点列状に綿が生えていた。
観察当初、この母体(幹母)のみが樹皮にあり、アリの世話を受けていた。
(当初これが何なのか全くわからず、ご助言いただいてようやく種にたどり着きました。心より感謝いたします)
詳細は、その後の成長を記録した下の子虫の記事を参照










ヒイラギオオワ‥

マツホソオオアブラムシ
